びびびびびっ!っと!

ポケモン!で学パロ!なネタが大降臨して、
3日くらい掛けて考えた!のを下に投下します。
どどーん。
長すぎって言う……な……。
分かってるんだ……。
ベースはHGSSで
FRLGがちみっと
ほんのりとRSEと
DPtもなきにしもあらずレベル
そして主人公がまさかの
HGSSライバルだ!
(コトネさんとヒビキくんではない)
興味のある方だけ、覗いていてください。
ちなみにカッコの中は、
現パロにするなら漢字どうしようかなってレベルのネタです。
ではどうぞー
 


※ナンバー順に書いたけど、実際はジョウト校が舞台なんだぜ!
【ポケ学】
正式名称:学校法人ポケットモンスター学園
第一校であるカントー校を始め、各地方に一校ずつある私立の名門校。
カントー校は初等部から大学まで、他の校舎は中高一貫での教育を行っている。
個々の校舎は基本的に独立しており、理事長以外の人事は各校の校長に権限がある。
その為、それぞれの校舎には独自の文化が生まれた。
全体的に、大変ユニークな校風となっている。
【カントー校】
ヤマブキとトキワの間あたりに建つ、ポケ学の第一校。
他の校舎とは違い、初等部から大学部までの総合学園である。
だが、初等部から大学部まで一貫して通う人間は稀であり、殆どの生徒が中等部からの入学となる。
また、大学部は広く一般から生徒を募集するため、付属であるという意識が薄い。
自由と自律を重んじる校風であり、特に高等部は、生徒の生活に関するほぼ全ての機構を生徒自身が担っている。
制服はブレザー(シングルボタン)。
シルバー(銀司):赤い髪の男子生徒。いろいろといわくのある生まれらしく、その事が引っかかって素直になれない性格。高一の二学期からジョウト校に転校する。→詳細はジョウト校に記載
グリーン(茂):生徒会長。ボンジュールでツンデレ気味なイケメン。レッドとリーフの幼馴染で高名な学者の孫。実はそれがコンプレックス。自覚はないが実に面倒見がよく、レッド&リーフ兄妹の世話係とも言われる。シルバーを弟分のように見ており、転校する時に背を押した人物である。シルバーよりひとつ上の学年。
レッド(智):ポケモン部のエースなくせに平メンバー。ポケモンバトル全国大会ジュニアの部では無敗を誇った、バトルの天才。無口、無表情、無気力、何を考えているのか分からない。でも、何も考えていないわけじゃない。少女の名前が「コトネ」だとシルバーに教えたのは彼。
リーフ(双葉):ポケモン部の部長でレッドの双子の妹。兄にやる気が全くないため、部長になった。おそらく学校で一番モテるであろうグリーンのアタックを一撃で跳ね除ける胆力の持ち主。シルバーを弟のようにかわいがっていて、秘蔵の「女装写真(自分の服を着せた8歳のシルバーと11歳のレッドの写真)」を持っている。シルバーはいろいろと、彼女に頭が上がらない。
カスミ(香澄):リーフの親友でポケモン部員。レッドが気になる、素直になれないお年頃。リーフ共々シルバーを弟のように可愛がって(シルバー曰く「いじられて」)いた。なお、シルバーの携帯に登録されている女性はリーフとカスミ、ナナミだけ。
アンズ(杏):シルバーと同じ学年のポケ部員。先輩たちに引っ張り回されている。
タケシ(剛):OB。二つ上の学年だった。
エリカ(恵梨香):OG。二つ上の学年で、当時の生徒会長だった。
ナツメ(夏芽):OG。エリカの同期生で、今はポケ大の学生。
ナナミ(七海):OG。グリーンのお姉さん。エリカたちより更に二つ上。ポケ大の大学院に所属しながら、祖父の研究を手伝っている。
カツラ(桂):化学科の教員でポケモン部の顧問。炎ポケモンの使い手で、生徒たちから「火の玉」とか呼ばれている。
マチス:英語科の教員。電気ポケモンをこよなく愛している。
【ジョウト校】
エンジュに建つ、ポケ学の第二校。中高一貫。
伝統を重んじる地に建設されためか、ほかと比べて比較的、厳格な校風である。
とは言え生徒たちは明るく活発。愛校心も強く、校外活動も盛んなようである。
旧きをたずね新しきを知る、が校訓で、伝統を重んじながらも外との交流を活発に行う。
制服はセーラー服(リボン)と学ラン(ホック)。
シルバー(銀司):二学期初めにカントーから転校してきた、赤い髪の少年。赤いのは地毛らしい。例年、ポケモン全国大会ジュニア部門でベスト8まで入っていたが、ある年無名の少女に負けてベスト16になった。それ以来その少女への再戦を誓うが、彼女はそれきり出てこなかった。ジョウト出身だという情報を受け、ジョウトに転校するも、いきなりクラスで発見して拍子抜けし、なし崩しにヒビキに取り込まれた。キツい性格だが不器用で一途。生まれに色々と曰くがあり、幼い頃はグリーンの実家に保護されていた。そのあたりに思うことがあって、他者に対してあまり打ち解けないようにしている。
コトネ(琴音):ポケモン部のエース。しかし全国大会への出場経験は一度しかない。バトルが嫌いなわけではなく、全国大会に対してあまり良くない思い出があるためである。ちなみにその際は準々決勝でシルバーを、準決勝ではグリーンを退けた。だが、決勝でレッドを倒せず、準優勝に終わっている。屈託なく活発な性格だが、それに反して本人は鈍くさく不器用で、から回ることもしばしば。全国大会の時の記憶は既にあやふやになっており(赤い子が居たことはぼんやり覚えているらしい)、自分を探してきたと言うシルバーを胡散臭く思うが、案外一途なその性格に段々惹かれていく。リーフさん相手にやきもきする日々。
ヒビキ(響希):ポケモン部の部長。先輩のハヤトが生徒会に入って(入れられて)しまったため、部長位を引き継いだ。気さくで誰とでも打ち解けるが、案外腹黒い。好奇心も旺盛で、やや守銭奴の気あり。転校してきたシルバーに、コトネが心惹かれたのを感じ取り、無理やりポケモン部に引っ張り込んだ。シルバーの陰の部分を心配しながら、引っぱたいたりしつつ見守っている。バトルは決して弱くないが、面倒くさいらしく、自分から吹っ掛けることはあまりしない。コトネの幼馴染兼ツッコミ担当。
アカネ(茜):コトネのクラスメイトのポケモン部員。コトネ同様気の強い性格で、ポケ部のツッコミ担当。時々シルバーと結託した、見事なコラボレーションツッコミを披露する。
ツクシ(都久志):コトネのクラスの美少年。ポケモンバトルは強いが、ポケ部ではない。
ミカン(美柑):ひとつ上の先輩で生徒会長のお嬢様。カントー校のOG、エリカの友人で、シンオウ校の教員、デンジの従妹。
マツバ(松葉):コトネのクラスの担任。ポケ部の顧問で、ゴーストポケモンをこよなく愛している。
ワタル(亘):非常勤講師。元ポケ部の顧問。数年前、リーグチャンピオンの地位についたため、顧問の座を降りた。
イブキ(伊吹):シルバーの暮らす下宿の管理人。美人だがツンデレ。ワタルの従妹らしい
ミナキ(水喜):マツバ先生の友人らしい、よく分からない人。シルバーが街中をふらふらしているとたまに出あう。
【ホウエン校】
ミナモの外れにあるポケ学の第三校。中高一貫。
自然が豊かな土地にあるため、授業ではフィールドワークも多く、
ポケモンの生態を観察するという名目で、毎年ひと月程の交換留学を受け入れている。
おおらかで穏やかな校風であり、生徒たちの気質も、他に比べ優しい。
制服は、セーラー(スカーフ)に学ラン(ボタン)。
キャラ考えてる暇がなかった!なぜならまだクリアしていないからだ!
【シンオウ校】
トバリ近くにある、ポケ学の第四校。中高一貫。
寒さの厳しいシンオウにあって、清く強く逞しくがモットーの校風である。
珍しい種類のポケモンが多く住み、トレーナーのレベルも高い地域であるため、
毎年、三ヶ月ほどの交換留学生を受け入れている。
見目の良い生徒が多いらしい。
制服は、ワンピースとブレザー(ダブルボタン)。
ヒカリ(光里):見目の綺麗な女の子。ポケモン部員。大人しく無口な深窓の美少女に見えるが、実のところは芯のしっかりした、行動力のある少女。暴走しがちなジュンを抑え、研究一徹のコウキの相手ができる猛者。
ジュン(純):スピーディな少年。つまりせっかち。せっかちが過ぎて、ポケモン部の部長になり損なった。幼い頃から父親のトレーニングを受けてきたため、決して実力がないわけではない。
コウキごめん、ネタこれから考えるよ……

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