冒頭だけ書いたぜ

ゆえです。

ぱっ! とお話を思いつき、
その記憶を逃さぬために慌てて冒頭を書き殴り……
そしてそのまま力尽きる。

そんなお話が、まま、けっこう、よく、あります。

キャラクターを考え、世界観をメモし、とりあえずこの勢いのまま! ……と一話だけ書いて、ぱたり。

いつかは、『冒頭だけじゃない小説』に格上げしてあげたい、そんな野望を胸に秘めつつ。
『冒頭だけ小説』を、サイト内でこっそり、公開してみることにしました。

こちらからお読みいただけます。

荒削りな勢い話ばかりではありますが、よろしかったら覗いてみてくださいね。

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